毎年恒例の京都会議が京都の地で開催されました。
今年の開催テーマは、
呼び覚ませ 日本のプリンシプル!
新たな奇跡を起こすために
「凛然とした誇りある国」
日本の創造!
これをもとに、我々の一年の活動が始まります。
今回は社団法人一宮青年会議所の多くのメンバーが京都に集まり
公益社団法人日本青年会議所の会頭所信を拝聴するとともに、
メンバー同士の『絆』を深めました。
渉外・広報委員会
委員長 梅谷朋志

11月22日(火)一宮市民会館にて11月度公開例会、題して「吉田流、成功と失敗の哲学!」を開催致しました。
ヨシダソース創業者、ヨシダグループCEO吉田潤喜氏をお招きし、実体験から裏打ちされた成功と失敗の哲学をご講演頂きました。
そして、この例会にたくさんの市民の皆様にご来場賜りました事、誠に感謝申し上げます。ありがとうございました 。
吉田会長からいただいた「パッション」は、明るい豊かな地域の礎となるべくしなやかで気概に満ち溢れた
地域経済人になるためだけでなく、家庭等々様々な面できっと皆様の支えになると信じております。
社団法人 一宮青年会議所はこれらも地域の為に地域に根ざした活動を全力で推進して参りますので
今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。
「吉田流,成功と失敗の哲学!」

この度、社団法人一宮青年会議所では明るい豊かな地域の礎となるべくしなやかで気概に満ち溢れた地域経済人を育成するという目的でヨシダグループ創業者/ヨシダグループ代表取締役会長兼CEOの吉田潤喜氏を講師にお迎えし、講演をさせて頂きます。
講演内容としましては、講師である吉田氏の経歴にあります単身で渡米されその強い前向きな気持ちと謙虚さによって、著名な地域経済人となられたその経緯等を講演して頂きます。
申込み方法につきましてはコチラをご覧下さい。
社団法人一宮青年会議所 創立60周年記念事業
ICHINOMIYA郷土祭 ~思いやりと笑顔溢れる地域へ~
ICHINOMIYA郷土祭~思いやりと笑顔溢れる地域へ~と題し、こころからの笑顔溢れる人たちが集う地域を創造することを目的に創立60周年記念事業を一宮市民会館にて開催致しました。
主催者を代表して、村手理事長の挨拶です。
この事業の担当であります久保委員長より来場者へお礼と本記念事業の趣旨を説明しております。
一宮市内の子供たちが力いっぱい「OMOIYARI」の歌を歌い、ご来場して頂いた皆様に思いやりと感動を伝える事が出来ました。
また、子供たちと我々メンバー、そして落語家桂三風さんとともに思いやりをテーマにした川柳をクイズ形式でみんなで考え、学びました。
実体験から学んだ人々からの思いやり、郷土を思う気持ちをタレントの島田洋七さんにお笑いを交えながら、ご講演して頂きました。
最後に小川副理事長より、ご来場の方へのお礼を述べ、大盛況の中、記念事業の幕が閉じました。
社団法人一宮青年会議所 創立60周年記念事業
ICHINOMIYA郷土祭 ~思いやりと笑顔溢れる地域へ~
ICHINOMIYA郷土祭~思いやりと笑顔溢れる地域へ~と題し、こころからの笑顔溢れる人たちが集う地域を創造することを目的に創立60周年記念事業を開催します。
ICHINOMIYA郷土祭~思いやりと笑顔溢れる地域へ~は、三部構成で行い、第一部では川柳を用いて来場者の方に思いやりを考えて頂きます。そして第二部で、その川柳のキーワード等を用い市民参加型の創作落語を落語家桂三風氏に披露して頂き、参加者の心に強く思いやりを浸透していただきます。そして第三部では、経験から学んだ人々からの思いやり、郷土を思う気持ちをタレントの島田洋七氏にご講演頂き、第一・二部の総括を含め、さらに思いやりを認識して頂き参加者全員が笑顔となり、思いやりから笑顔溢れる地域の創造に繋げます。
こころからの笑顔溢れる人たちが集う地域を創造することを目的に事業を開催します。
ICHINOMIYA郷土祭
開 催 日
平成23年8月26日(金)
時 間
18:00~20:30 (開場17:30)
場 所
一宮市民会館 ホール
住 所
愛知県一宮市朝日二丁目5番1号
電話番号
(0586)71‐2021
入 場
無 料 (定員1,500名) ※入場整理券が必要となります。
入場整理券配布方法
入場整理券配布方法の箇所。7月25日(月)~8月5日(金)10:00~12:00・13:30~15:30(土日祝日休み)
社団法人一宮青年会議所事務局(一宮商工会議所2階)にて、入場整理券を配布します。
(お一人様につき4名様分まで)
駐車場はありませんので、公共交通機関をご利用下さい。
(お車でお越しの方は、近隣市営駐車場をご利用下さい。)
定員になり次第打ち切りとさせて頂きます。
第1部
なぞかけ川柳
第2部
落 語 「思いやり」 落語家 桂 三風氏
第3部
講 演 「笑顔でいきんしゃい」 タレント 島田洋七氏
7月9日、還暦を迎えた社団法人 一宮青年会議所の60周年記念式典を一宮市民会館で執り行いました。
来賓及び来訪JCの皆様、そして先輩諸兄にご参集賜り、誠にありがとうございました。
厚く御礼申し上げますとともにこれからも社団法人 一宮青年会議所を宜しくお願い申し上げます。
一宮市長 谷一夫様をはじめ、一宮商工会議所会頭 森克彦様、公益社団法人 日本青年会議所 東海地区協議会 会長 西山恭矢君、姉妹JCテグカングJC 会長 Kim Kwang Woo君にご祝辞を賜りました。誠にありがとうございました。
西尾張の一緒に盛り上げていく仲間である5JCの理事長の皆様より記念品を頂戴致しました。
歴代理事長の皆様にご登壇頂き、第14代理事長 水野憲司先輩より貴重なお言葉を賜りました。ありがとうございました。
最後は藤野副理事長より、閉会宣言にて60周年記念式典の幕を閉じました。
続々と集まってきましたが、伊吹山をなめている人たちが多かったですね~。

梅雨時期とあって天気が心配でした。
途中の養老インターでは雨に降られてヤバイなとおもいましたが、
現地に着くとおかげさまで曇りでした。
準備体操も終了して、いざ登山!
1番スタートチームですね。まだまだ皆元気です。
足立さん、酒井くんは登頂トップだったみたいですね。
そんな最初から飛ばしたらやばいよ。
後でしわ寄せがくるよ。
浅井さんはトライアスロンで鍛えてからいいものの、テルくんも大丈夫かな。
新入会員の野村くん、森くんは完全に山をなめてるかっこうです。(今後、こんな格好で登らないように)
村手理事長チーム、ここはのんびりスタートですね。
自分のペースでいきましょう。
飯盛監事、一人スタートから元気です。頂上までずっと元気だったようです。
ここはへばった人が多かったグループですね。
森功一郎くんだけは、その名の通りモリモリ登っていきました。
藤野専務、社本さん、戸松委員長、竹山くんは途中、自分自身と必死で戦っておりました(^^
一番目立った格好の神戸くん、格好だけでなくこの日一番目立った存在でした。
いざ登山、本日で三回目…。
前回かなり体力的にもっていかれたので心配でしたが。
いい天気ではありませんでしたが、逆に曇りでよかったです。
雨だと足は取られるし、晴れだと熱中症と心配事がありますから。 (一合目と二合目の間)
この時点で、すでにリタイヤの危機が…。ガンバレ!
しかし、雨上がりなのですっかりガスってましたね。
これは五合目付近、やっと半分です。
前回と違って体力づくりをした甲斐があり、全然元気でした!
すっかり老けてしまった後藤委員と川島委員長。おじいさんのようです(笑
こんな上まで来てしまった。ここは何合目だろうか。
多分8合目あたりかな、このあたりでかなりの人がへばってました。
8合目で皆を見送る山崎セクレタリー、皆の荷物を持ったり大活躍でした。
もうすぐ山頂です。
向こうにみえるのは琵琶湖です。
霧が晴れるとほんとキレイにみえます。
山頂へ付くと、皆が握ってくれたおにぎりです。
いや、うまいっすね。
戸松さん以外、早く到着組です。
ついに最後尾が頂上へやってきました。
しんがりを引っ張ってきた、尾上委員長も笑顔です。
すっかりと休憩ムードのメンバーです。
今からちょっとだけ下山しますよ。
一人として脱落者が出ず、参加者全員が登頂に成功!
やっぱ登頂すると気持ちいいですね。
また山においでよ☆
みんなで最近話題のフォトモザイクアートを一緒に作りませんか?
みんなで協力し合い、大きなフォトモザイクアートを完成させるイベントです。そして、そのアートとともにあのル・クプルの藤田恵美さんと一緒に「OMOIYARIの歌」を合唱しませんか?
ル・クプルと言えば、ご存知ですね!!!
1997年に発売した5thシングル「ひだまりの詩」は、テレビドラマ「ひとつ屋根の下2」の挿入歌になり、180万枚の大ヒットを記録。年末には第48回NHK紅白歌合戦に出演しました。
「家族と過ごした思い出」「友達と必死になって打ち込んだ思い出」「心を分かち合った思い出」様々な思い出の形があります。
この夏は少し違った思い出作りをしませんか?
「思いやりとは何か?」「人と人が繋がるってどんなこと?」そんな疑問が少しだけわかって、この先の人生において、充足感や幸福感をもたらすものになるかもしれません。
「頂上をめざせ!! 激闘 一宮JC伊吹山登山」
~頂にたどり着いた時、生まれるものとは~
拝啓 新緑の候、ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。日頃は、青年会議所活動に深いご理解、ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、私ども会員拡大・交流委員会では、本年度、会員交流の目的である同じ志を持った仲間と苦楽を共に活動し、感動や達成感を共有することで真の絆を創造するべく、6月度例会を下記の通り開催させて頂きます。この例会では社団法人一宮青年会議所メンバーが伊吹山の頂上を目指し登山を行います。大自然の中でメンバーが同じ空間・同じ時間・同じ目的を共有することにより、メンバー同士に真の絆が創造されていくと確信しております。私たち会員拡大・交流委員会メンバー一丸となって、設営させて頂きますので、大変ご多用中かと存じますが、積極的なご参加をお願い申し上げます。
敬具
記
日 時:2011年6月19日(日) AM8:30~PM6:20
雨天決行(AM8:00より受付)
場 所:一宮市松降通7丁目2番地フィンランド集合
目的地 滋賀県伊吹山 山頂
延 期:警報等でやむを得ず延期にする場合がございます。
その場合は当日AM7:00までに各委員長に連絡致します。
延期日時:2011年6月26日(日) AM8:30~PM6:20
持 ち 物:タオル、雨具(カッパ)、リュクサック、おやつ、着替え、
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※受付時間が早いので、メンバーの皆様におかれましては、必ず朝食を食べてからご参集賜りますようお願い申し上げます。
※登山に適した装備、服装をご用意下さい。(頂上の気温は地上の-10℃前後です。) ※ご不明な点等やご質問等ありましたら、会員拡大・交流委員会 委員長 尾上 宜正(090-5610-2747)まで、ご連絡賜りますよう 宜しくお願い申し上げます。 |
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